しあわせ鯛焼き処ふくふく堂

FC加盟

移動販売を始めたい、独立開業をしたいとお考えの方へ

FC加盟の流れ

まずはお問い合わせください。ご検討の段階でも構いません。お電話での面談・説明会のご予約を受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

面談・説明会を経て業務内容などにご納得いただけた場合はご契約に進みます。
その後マンツーマンでの研修を行なっていきます。

研修を経て、いよいよオープンです。
オープン後もサポートは万全です。売り上げアップやお困りごとなどのご相談も対応いたします。

FCビジネスの特徴について

特徴1:店舗の収益性が高い

粗利益率が非常に高いから、短期間で開業費を回収できるFCシステムです。

■高粗利益率
食材原価と包材費の合計で、約70%です。(食材のロスも含む)
  • 食材原価:24% 包材費:4% ロス率:2〜3%
  • 月間売上高が150万円の場合は、約45万円の営業利益となります。
  • ご自身が店長で店舗に出る場合は、約60万円の収入となります。
■運営リスク
粗利益率が非常に高いため、損益分岐点売上げが低くなり、運営リスクが非常に低い、赤字になりにくいビジネスといえます。
  • 損益分岐点売上げは月間100〜110万円程度です。(店長の人件費は30万円で試算)
■店舗開業費
営業開始に必要な初期費用の合計は諸経費を含めて約310万〜です。
  • キッチンカー制作費は150万円〜200万円程度です(車両の種類、大きさにより異なる)
  • 店舗保証金、内装設備、店舗調理備品一式は約160万円〜210万円程度です。(車両の種類、大きさにより異なる)

特徴2:1個 150円 何度でも食べたくなる本物の美味しさ

たい焼きの価格は、100〜150円が一般的ですが、「しあわせ鯛焼き処 ふくふく堂」では150円を標準価格に設定しています。他店より高い価格でもお客様に喜んでいただける味だからです。老若男女誰でも、飽きのこない、何度でも買いたくなる味だから、安定した経営が可能になります。

  • 店舗によって、150〜300円の間で価格変更や割引券を発行することもできます。
  • 100円(税別)の価格設定でも、65%程度の粗利益率を確保することができます。

よくある質問

売上高及び利益率、開業費用について

Q1:開業費用は、いくらでしょうか?
A:店舗の開業費用は以下の通りです。
  • ・加盟金:10万円
  • ・本部保証金:50万円
  • ・厨房機器備品費:100〜150万円

合計:160〜210万円

(以下の内容は本部以外に支払う金額です。店舗によって金額が異なります。)
・車両工事費:150〜200万円程度
Q2:チェーンの既存店舗の年商はどのくらいでしょうか?
A:出店場所の立地条件の良し悪しで異なりますが、年商1500〜2000万円程度になります。 出店場所によっては、2000万円以上の年商も可能です。
Q3:店の利益率はどのくらいですか?
A:経費の総額は約55〜60%です。
売上に比例する経費は、食材と包材の費用が27〜30%、アルバイトの人件費10〜15%、雑費で6〜8%です。
  • ※材料費は食材のロスも考慮しています。
  • ※上記の人件費には、店長の給与は含まれていません。
  • ※月間売上高が300万円の場合は、約120万円が収入になります。
Q4:店の平均客単価と購入客数はどのくらいですか?
A:平均客単価は300円〜500円です。
Q4:店の平均客単価と購入客数はどのくらいですか?
A:平均客単価は300円〜500円です。

店舗物件の選定条件に関して

Q1:FC店を出店する際の店舗物件はどの様にして探すのですか?
A:現在、「しあわせ鯛焼き処 ふくふく堂」FCでは東日本地域を中心に全国で店舗展開をしています。
本部が出店場所の紹介も出来ますので、ご希望の地域で優良な立地への出店が可能です。
"大型スーパーの店舗への出店"や"ホームセンターへの出店"が中心です。
それぞれ次の条件を満たす立地での出店を推奨しています。
【大型スーパーマーケットの店舗内への出店】
  • 1)希望地域でのスーパーマーケット店舗内への出店が可能です。
  • 本部より出店可能なスーパーマーケットをご紹介いたします。
【ホームセンターへの出店】
  • 1)本部より希望地域での出店可能な店舗物件をご紹介致します。
  • 2)もちろん、ご自身でお持ちの物件や賃貸物件での出店も可能です。
  • 前面道路の通行量(歩行者)や周辺環境などを考慮して、出店の可否を本部からお知らせいたします。
Q2:他の競合店などがある場合は出店しないほうが良いのですか?
A:まず、候補物件について本部に相談してみてください。
競合状況とマーケットサイズから判断いたします。競合する店舗の店舗規模やイメージ・味・価格・立地条件などを考慮して、どの程度影響があるかを試算いたします。また、いくつかの競合店がある立地は、マーケット的には売上げがあがりやすい立地といえます。
Q3:店舗の基本設計はどこでするのでしょうか?
A:「しあわせ鯛焼き処 ふくふく堂」FCの店舗設計は本部にて行いますが、店舗状況に応じて加盟店様からのご要望にも、対応させて頂くこともありますのでご相談ください。

必要な人材、本部研修について

Q1:FC店を開業する際に、従業員は何名位必要ですか?
A:常時1〜2名で運営します。
月間売上高150万円位までは1人で可能ですが、それ以上の売上の場合は、増員が必要です。忙しい日や時間帯にレジの担当だけでなく、焼き手を増やすことで売上を伸ばすことができます。
Q2:FC店のスタッフは、どのような人が良いのですか?
A:知識や経験は問いませんが、体力的なことを考慮すると60歳位までです。技術や実務については本部の教育研修でマスターできます。
但し、以下の条件を満たすことが必要です。
  • ・まじめにきちんと続けられること
  • ・常に接客業という意識を持って応対できること
Q3:アルバイトの募集や教育はどうするのですか?
A:アルバイトなどの店舗要員の募集はそれぞれの加盟店にて行うことになります。
通常は、求人情報誌や店頭での張り紙、地元の新聞折込などを活用しています。募集の方法についても本部がご指導いたします。
教育については、本部研修を受けた店長が教えることでマスターしていきます。
Q4:FCの技術研修はどのようにして行われるのですか?
A:独自の技術研修は、店舗でのマンツーマンの指導によって、マスターして頂きます。
研修期間は習得状況によって異なりますが、5〜10日間で熟練者と同等の技術を身につけることが出来ます。

店舗運営について

Q1:FC店の営業時間は何時から何時までですか?
A:出店先店舗の状況にあわせて変更があります。午前10時から午後8時までの10時間が基本です。
Q2:FC店の休業日はありますか?
A:基本的には週一回〜二回程度の休業日を設けることを推奨しています。スーパーやショッピングセンターなどの休業日に合わせることが必要です。
Q3:FC店の取り扱い商品は何がありますか?
A:商品は、たい焼きが主体ですが、ご要望によっては、回転焼きやたこ焼きの取り扱いも可能です。
Q4:たい焼きなどの商品の価格はいくらですか?
A:たい焼き150円
(地域状況や出店場所に応じて価格の変更も可能です。)
Q5:材料はどこから仕入れるのですか?
A:基本的には本部が指定した業者からの仕入れとなります。
Q6:他のたい焼きチェーンとの違いは何ですか?
A:150円という他店よりも高い価格設定でも売れるだけの味の違い。
そして、最大の違いは、本部が優良な立地条件の出店場所を紹介出来ること、他の同業チェーンと比較すると経済的な出店費用で開業できることです。

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